SMSやRCS・メール・LINEなど、フォーム作成やチャットボット、IVRまで、複数チャネルを一つのツールで利用できます。
様々なツールを使っていて、それぞれ管理が必要だった連絡・対応が、これ一つで完結するようになります。
対応チャネル
SMS
RCS
メール
LINE
フォーム作成
チャットボット
IVR
実績
A社 ネット通販事業様
- 課題
- SMS配信、アプリ内向けお知らせ、メールのサポート窓口、LINE公式での問い合わせなど、複数サービス提供者の画面を開きっぱなしにしていた。「どこで」「誰が」問い合わせを処理したかの履歴がつながらず、再問い合わせや転記ミスが発生していた。
- 導入効果
- 受付チャネルを一つに統合し、過去ログを名前・電話番号で検索できるようになった。SLAのある問い合わせは自動でキューイングされ、初回応答までの時間が平均で約40%短縮された。
B社 コールセンター運営会社様
- 課題
- IVRで受けた問い合わせ内容を、オペレーターが別システムに手入力で転記しており、ピーク時は待ち時間が伸びがちだった。フォームからの問い合わせと電話の内容が紐づかず、同じ顧客からの重複連絡を把握しづらかった。
- 導入効果
- IVR・フォーム・メールの履歴が同一顧客IDで参照できるようになり、オペレーターの説明聞き取りと入力の手間が減った。通話後フォローメールの送信もテンプレートから一括で送れるようになり、後追い工数が抑えられた。
C社 地域密着サービス業様
- 課題
- キャリアのRCS(リッチメッセージ)でのキャンペーン案内と、LINE公式の予約リマインドを別々に組んでおり、配信レポートの集計に毎回半日を要していた。チャットボットのシナリオ変更のたびに、別ツールのマニュアルを見直す必要があった。
- 導入効果
- RCS・LINE・SMSの配信予約と効果測定を同じ画面で確認できるようになり、レポート作成の手作業がほぼ不要になった。チャットボットの文言修正も権限のある担当者がその場で更新でき、改修リードタイムが短縮された。
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